26 9月
前回書いた友人の話で思い出したこと。
それは小学校や中学校の時のスキーの宿泊学習。
それに関する案内のプリントが配られてからは、もう授業どころではありません。
皆でスキーの準備の話で盛り上がったのを覚えています。
算数の授業をつぶして講師の話なんかになった時はうれしくてみんな顔がほころんでました。
スキーに限らず行くまでの準備がまた楽しいんですよね。
それは今、大人になってからも変わりませんね。
スキーシーズンが一段落すると今度は模試シーズンに。
こちらはワクワクというよりはドキドキの感じでした。
何にしろ準備の段階から、物事は始まっているということなんです。
友人の病気を治すことから、今は準備を進めて行かなきゃね。
5 8月
今年も折り返し!
早いもので8月突入です。
今年もスキーに行くために今から準備しなくては・・・。
板をチューンナップして、ウェアは今年新しくしようかなぁ~♪
でも、今年はガソリン代が高騰してるし、そんなに回数いけないかなぁ~?自分の車はディーゼル(軽油)だからそんなに気にすることはないんだけど、ガソリン代が高くなっているから軽油も高くなった気がする。
今年は税務調査が入る気がするから軽油税は要注意だ!!
税務調査の軽油税をうまく切り抜ける方法ってあるのかな?
17 7月
スキー初心者でも中級・上級者であってもケガをしないとゆうことは、絶対にありえませんね。
スキーでよくおこりやすい膝の怪我は捻挫です。その他にも、内側側副靭帯と前十字靭帯、半月板の損傷が多いようです。
万が一の事故に備えて、保険証のコピーを携帯することをおススメします。
また、お子さんにケガなどの保障が付随している学資保険に加入することも一つの方法ではないでしょうか。
学資保険は無料相談も行っているので、いちど聞いてみるのもいいですね。
25 6月
近所のスポーツ店の店長がネットショップを開店したというので、インターネットで見てみることに・・・。
季節先取りのつもりか、夏前だというのにスキー・スホーボード用品が販売されていた。
『ネットショップ開店したから♪』なんてうれしそうに言っていたけど、スキー・スノーボード用品をネットで買う人はいるのか?
スキー板だって、自分の身長に合わせた長さや板の固さなどによって、実際に滑るときに滑りやすいかどうかになってくる。
スノーボード用品だったら、よく19800円で3点セットで販売されているけれど・・・
まぁそれと同じ感覚なのかな?
知っているスポーツ店だけに、これからはネットショップをこまめにチェックしてみようと思う。
10 2月
準備体操は、初心者であろうが、上級者でも、誰でもしっかりやる必要がある!
脚だけでなく腰、肩、腕、手、首、、、体全体を、回したり伸ばしたりして準備運動入念に。
実は、私は、スキーに行って5回目くらいの時、足を捻挫しました。。。
慣れって怖いですね。少し滑れるようになり、余裕がでてきた頃でした。
身体を傷めてはスキーが出来ないばかりか、日常生活にも支障をきたしてしま。
十分に準備体操をして怪我のないようにスキーを楽しみましょ!
8 2月
◎スキー板、ビンディング、ブーツ、ストック
これらは、レンタルもありますので、絶対必要というわけではありません。
購入はいつでも可能なんですから・・・
◎ウェア
特に毎年であったり、定期的に行くつもりの人は購入することをお勧めします。最近、スキー場でもレンタルで貸し出してくれるところも多いみたいですが、レンタルではサイズも種類も限られてくるし、勿論普通の防寒具などではとても代用は効きません。
◎手袋(グローブ)
特によく転ぶ初心者の方は防水の良く効いたものを持っていったほうが無難。
グローブは、素材のよい物(防水性能が高い物)を選びましょう。
◎帽子
帽子を選ぶ際はニットタイプとキャップタイプ共に耳が覆えるものを買いましょう。ナイタースキーや吹雪いたときは必須。
◎ゴーグル(サングラス)
初心者の方はゴーグルをおすすめします。スキー場では照り返しによりかなりの紫外線を受けます。吹雪の時も必要です。
◎インナー
フリース等の生地の暖かいものを用意。出来れば薄くて暖かい物。
◎リフト券入れ、カイロ、リップクリーム、保険証(コピー)
絶対に必要というわけではありませんが、持っていると便利。
2 2月
最近のブーツやビンディング(スキーとブーツを固定する金具)は良くできていて、ねん挫や骨折することもほとんどありません。
自分に合ったサイズのブーツを正しく履くことが大事。
履くときはバックルを全部外して、シェルを左右に広げて、足を思いっきりいれましょう。
暖かい環境で履いた方が足が入りやすいと思います。
足がよじれないように入ったら、ブーツ内の足をかかと側にすっぽりいれましょう。
違和感がないかどうかが大事です。
そして、バックルをはめましょう。
ブーツ内で足が動くとうまく曲がれなくなるので、バックルはしっかり締めること。